反射板しかないと思ってませんか?自転車の後ろ用ライト【テールライト】

東京STAFF M.Y.
2026.5.15

みなさんこんにちは!

東京STAFF M.Y.です!

 

 

日が長くなってきましたねー

仕事が終わって外出た時にまだ明るいとちょっとテンション上がります!

飲める時間が伸びますからね!(伸びていない)

明るい時間帯から飲むお酒はおいしいですよ!笑

 

 

日が長くなってきたといっても夜は必ず訪れるわけですが

みなさんは自転車に「ライト」ってちゃんとつけていますか?

 

あ、たぶん今、前を照らすライトを思い浮かべましたね?

 

普通はそうですよね

しかし、前も大事ですが後ろを忘れていませんか?

 

ということで、今回は後ろ用ライトのご紹介です!

※後ろ用ライトは赤色に光ります

 

 

が、まずは

 

 

こんな感じの自転車を街でよく見かけます

ライトというより反射板(リフレクター)タイプですね

反射板という名前だけあって光を反射するだけなので自ら発光することはありません。。。

 

なにそれ、よく考えたらなんか怖い

 

なんとなーく「光ってた方が安全そう」って感覚でわかりますよね

 

 

そんなときにコレです!

 

 

 

なんと!ただの反射板をライトに換えることができるのです!

 

暗いところで走行すると自動で点滅してくれます!

(厳密に言うと振動すると点滅します)

経験上ですが、そこそこ明るい場所で少しの振動でも点滅します。

なので昼間から点滅することがありますが故障ではありません!

 

ライトが点滅していないときでも反射板として機能するので安心です!

さらには、太陽光で充電できるので便利です!

 

気が付きにくい後ろの危険

前だけではなく後ろからも自分を守りましょう!

 

オプションで選んでいただくと、cymaでは取り付けた状態でお届けいたします!

少しでも気になった方は要チェックです!

 

 

[cymaで後ろ用ライト(テールライト)を見る]