こんにちは、家では意外と
料理から掃除、洗濯とマルチな活躍を見せてます。東京STAFF W.Hです。
突然ですが、
自転車の空気入れって、正直めんどくさいですよね。
今回は、そんなわずらわしさを解消してくれるそんなマルチな活躍の
【電動空気入れ『充てん君』LeFH-e × 70mai】
を紹介します!
今回は自転車の空気入れがメインですが、実はなんと、
"車"にも使えます!!
マルチでしょう?!

箱正面

箱裏

内容物(本体、収納袋、エアホース、充電用USBケーブルType-C、アタッチメント3種)
・ワイヤレスでスタイリッシュ
・大きなデジタル表示で見やすい!
・ママチャリなどの軽快車の英式バルブはもちろん!仏式や米式バルブにも対応!
・自動車・バイクも対応
・アタッチメントを変えればサッカーボールなどのボール類や浮き輪などに入れられる。

サッカーボールやバスケットボールにはコレ!

浮き輪やビニールボールにはコレ!
①最大150psiのハイパワー
※psi(ピーエスアイ)とは、自転車や自動車、バイクのタイヤの空気圧を表す単位です。
今回は詳しく記載しませんが、また後日にでも改めてブログで書かせていただきたいと思ってます!
ちなみに、ママチャリなんかは、だいたい50~60psiくらいです。
・空気圧設定が高いロードバイクなどのスポーツ車にも対応(80~110psiの空気圧が主流になってます。)
※自転車によって空気圧の設定は違いますので、使用するときは、
必ず、タイヤの側面に表示されている空気圧を守ってくださいね!!
「通常のママチャリだけでなく、スポーツ車にも対応はありがたい!」
「手押しの空気入れで入れようとしたら、マジで半端ない疲労感です!!笑」

写真のように実際に入れている数値が画面に表示されます。わかりやすい!
※空気を入れる時間はタイヤの大きさや空気圧の数値によって違います。
試しに、
【26インチのグランディーノ】で入れてみたら、
空気を入れていない状態から『60psi』で入れてみたら、
だいたい、30秒くらいでした。
【C-SPORT1 Bianchi(ビアンキ)】は
同じ状態で入れてみたら、
だいたい、2分くらいでした。(※タイヤのサイズが大きいので時間がかかります)
②自動停止機能が便利
・設定した空気圧に達すると自動でストップ!
「『入れすぎたかな?!』って不安にならないのは助かるよね。」
③LEDライト内蔵
夜の駐輪場やガレージの作業に便利。

・点灯、点滅2種類の計3パターン
「めちゃくちゃ明るいわけじゃないけど、手元を照らすくらいなら丁度いいよね。」

ちなみに上記のボタンを押すだけです!
■使い方はほんとに簡単なんです!
①アダプターを自転車のバルブ(空気を入れるところ)にねじ込む

(写真は英式バルブ。英式バルブと仏式バルブは『アダプタ―』が必要ですが、米式バルブはそのままねじ込めます。)
②エアホースをつなげる

③本体正面にあるボタンをオンで電源をつける
④セレクトボタンで"自転車マーク"(3番目)を選択

⑤+/―ボタンで空気圧を設定(空気圧はタイヤの側面に表示されています)

⑥あとは、正面のボタンを押すだけ!設定の空気圧になれば自動的に止まります。
結論:『家庭に1台あると"めちゃくちゃ便利!!"』
自転車だけでなく、ボールや浮き輪、車などに
家族全員で使えるマルチな活躍の電動空気入れの紹介でした!!

