こんにちは、
わが子が小さい頃は寝かしつける為によく夜間ドライブをしてました
東京STAFFのW.Hです。
結構、毎日暗い夜道の走行って、
心も身体も疲れはててしまうんですよね。。。
ところで、
自転車のリフレクター(反射板)ってみなさん、ご存じですか?!
「って、そんなもん知ってるよ!!」
という声が聞こえてきそうですが。。。
それでも、
街中ですれ違う自転車を見掛けると意外とリフレクターが
『壊れていたり』
『無かったり』
しているんですよね。。。
リフレクターは、
『相手から視認しやすくするモノ』
で
『自身で確認しにくいモノ』
なのです。
ということで、
『暗闇でリフレクターに光を当ててみた!』
の検証をしてみたいと思います。
①【車体側面】
(スポークリフレクター)
【暗闇で光を当てていない状態】

【暗闇で光を当てた状態】

②【車体後方】
(リアリフレクター)
【暗闇で光を当てていない状態】

【暗闇で光を当てた状態】

③【車体前方】
(フロントリフレクター)
【暗闇で光を当てていない状態】

【暗闇で光を当てた状態】

見てください!!
こんなに違うんですよ!!
リフレクターがなかったり、壊れている人は危ないので、
すぐに、お近くの自転車屋さんに行って交換してください!!
特に夜間に自転車で走行する人は、車には十分に気をつけて、
「自分の身を守るのは、自分自身です!!」
ちょっと、格言っぽいことを言ってみた。。。

