人気メーカーの折りたたみ電動自転車(e-bike)を比較!軽量モデルやデイトナのおすすめ車種を紹介

折りたたみ電動アシスト自転車画像

折りたたみ電動アシスト自転車は、近年様々なデザインのモデルが発表され注目されています。
走行性能が高いモデルや、スポーティーな見た目でおしゃれなモデルは、「e-bike」として扱われることも。

走行性能が高いモデルは脚力に自信がない方でも力一杯ペダルを漕ぐ必要がなく、急な上り坂でも軽快に走行することができます。
加えて折りたたみタイプなので、お出かけ先や旅行先でもサイクリングを楽しむことが可能です。
バッテリーが付いていない折りたたみ自転車と比べると車体が重い分持ち運びにくいですが、15.0kg以下の軽量のモデルや、キャスター付きでラクに持ち運べるモデルもあります。
ただ、高性能で見た目もおしゃれな電動折り畳み自転車が欲しくても、近所の自転車屋さんでは取り扱っていなかったり、通販サイトの情報だけじゃよくわからないことも多いですよね。

そこでこの記事では、折りたたみ電動アシスト自転車の中でもe-bikeと呼ばれる車種について、次の3つの切り口で紹介しています。

  • 折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)のメリットとデメリット
  • 人気メーカーのおすすめの折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)
  • 軽量タイプやキャスター付き等、持ち運びやすい折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)

一目で違いがわかりにくいモデルについては重量やバッテリー容量、価格等のスペックを比較した表を用意してあります。
ぜひ参考にして、お気に入りの一台を見つけてくださいね!
(※本文中に記載されている価格は2020年1月15日時点のものです)

すぐにおすすめ折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)をチェックしたい方はこちら>>

目次

折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)のメリット

折りたたみ電動アシスト自転車のメリット画像

折りたたみ電動アシスト自転車、おりたたみe-bikeのメリットは、大きくは以下の通りです。

  • 旅行先やお出かけ先に持っていける
  • 自宅の中で保管できる

折りたたみe-bikeは、列車や車などと併用すれば旅行先やお出かけ先でも行動範囲が増えるだけでなく、室内でも収納ができて盗難の心配が少ない、などのメリットがあります。
また、一般的なシティサイクル型の電動アシスト自転車と違って、バッテリーが目立たないように工夫が凝らされており、すっきりとした印象のモデルも多いです。

旅行先やお出かけ先に持っていける

折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)のメリット①画像

おでかけ先、特に旅行先では無意識のうちにたくさん歩いて一日の終わりには足がぐったり…なんてことはありませんか?
折りたたみタイプのe-bikeを車に積んで出かければ、行動範囲が広がるのはもちろん、日中の疲れが軽減できます。

折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)のメリット①輪行バッグ

また、上の写真のような輪行バッグに入れると、公共交通機関(鉄道、船、飛行機など)を使用して、自転車を運ぶ「輪行」も可能です。

折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)のメリット②画像

旅行先でタイヤが小さく小回りが利くメリットを生かして、裏路地を散策すれば、ガイドブックにはのっていない素敵な出会いがあるかもしれません。
一人か家族連れや気の合う仲間で、近郊を「散歩」程度に軽くサイクリングすることを「ポタリング」といいます。
折りたたみ電動自転車を使って、新しい旅の楽しみ方を体験してみてください。

自宅の中で保管できる

折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)のメリット②画像

高価な電動アシスト自転車は、たとえ鍵をかけていたとしても盗難が心配ですよね。
また、外出先から帰るたびにバッテリーだけ取り外して自宅内に持ち込むのも手間なものです。
折りたたみタイプのe-bikeなら、玄関先や室内に手軽に持ち運びができるので、そんなお悩みも一気に解決!
さらに、賃貸やマンションに住んでいる方は、月々の駐輪場代も節約できます。
駐輪場代が月2,000円の場合、なんと1年で24,000円も出費を抑えられます。
価格が高い電動タイプの折りたたみ自転車を購入した方が長い目で見るとトータルでかかった金額は安くなることもあるでしょう。

折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)のデメリット

上記ようにメリットの多い折りたたみ式e-bikeですが、購入前にはしっかりデメリットも確認しておきましょう。

重量が重い

折りたたみ自転車は可動部があるために各部の作りを頑丈にしています。
そのために、どうしても普通の自転車より重くなってしまいます。
さらにバッテリーを搭載しているので、それだけ重量は重くなります。
ママチャリタイプの電動アシスト自転車に付属しているようなバッテリーを搭載している場合、最低でも20kg以上の重量になります。

価格が高い

普通の折り畳み自転車は、だいたい2~3万円くらいで買うことができます。
一方、電動の折りたたみ自転車は安いものでも13万円はします。
あまりに価格が高いと簡単には手が出せない、という方もいるかもしれません。
しかし、高価格なのは電動の折りたたみ自転車だからというわけではなく、一般の電動アシスト自転車も同様です。
電動アシスト自転車は安いモデルでも8万円以下で買えることもありますが、基本的には10万円前後です。
もともと高価格な電動アシスト自転車に、さらに折りたたみ機能という付加価値がつくので、この程度の価格は妥当だといえるでしょう。

価格が安い折りたたみ電動自転車について

価格が安い折りたたみ電動自転車

バッテリー容量が少ないモデルであれば、10万円以下の安い折りたたみ電動自転車を購入することができます。
10万円以下の安い折りたたみ電動自転車は、旅先でのポタリングや近所のコンビニまでの移動、通勤中のちょっとした移動が目的の方には特におすすめです。
バッテリー容量が少ないとはいえ10km程度は走行可能ですし、バッテリー容量が少ない分、軽量で持ち運びやすいためです。
この記事では、12kg以下の超軽量&価格が10万円以下の安い折りたたみ電動自転車「TRANS MOBILLY(トランス モバイリー) AL-FDB140E」を紹介しています。
「持ち運べる自転車が欲しいけれど、そんなに長距離は移動しないし安く手に入れたい」という方は次のリンクから「TRANS MOBILLY(トランス モバイリー) AL-FDB140E」をチェックしてみてください。

すぐに12kg以下の超軽量&価格が10万円以下の安い折りたたみ電動自転車「TRANS MOBILLY(トランス モバイリー) AL-FDB140E」をチェックしたい方はこちら>>

軽量モデルやキャスター付きの持ち運びやすいモデルについて

軽量でキャスター付きの折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)の画像

旅先でのポタリングやサイクリング用に自転車を購入しようとしている人にとって、持ち運びやすさは重要なポイントですよね。
折りたたみタイプの電動アシストの持ち運びやすさは次の2つによって決まります。

  • 車体重量の軽さ
  • キャスターが付いているか

次の章からは人気のモデルを紹介していますが、その後はキャスター付きのモデルと15kg以下の軽量な折りたたみタイプのe-bikeの紹介が続きます。
紹介している軽量モデルの中には12kg以下の超軽量の折りたたみ電動アシスト自転車もあります。
持ち運びやすさを重視する人はキャスター付きモデルや軽量モデルを紹介している章から読むことをおすすめします。

すぐにキャスター付きの折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)をチェックしたい方はこちら>>

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人気のおすすめ折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)①パナソニック(Panasonic) オフタイム

折りたたみ電動アシスト自転車のメリット・デメリットを把握したところで、ここからはおすすめのモデルをご紹介していきます。

パナソニック(Panasonic) オフタイム商品画像

まず最初におすすめするのは、言わずと知れた国内大手メーカー、パナソニック(Panasonic)が発売しているオフタイムです。
オフタイムは正直なところ、e-bikeとして扱われること珍しいです。
しかし、折りたたみ電動アシスト自転車のなかで人気のモデルなので紹介しています。
パナソニック(Panasonic)のオフタイムは、シンプルなデザインに多彩なカラーバリエーションと、年齢性別問わずおしゃれにかっこよく乗りこなすことができるのが魅力です。
オフタイムをおすすめする理由は以下5点です。

  • 8.0Ahの大容量バッテリー搭載
  • 3ステップで簡単に折りたたみ可能
  • すべて国内工場で製造!安心の日本品質
  • 軽量アルミフレームなので車載しやすい
  • 3年間盗難補償が無料でついてくる

3つのモードで乗り分けることができ、パワーモードでは約31㎞、オートマチックモードでは約40㎞、ロングモードでは約54㎞と、それぞれの用途に合わせた乗り分けが可能です。

人気のおすすめ折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)②Daytona Pottering Bike(デイトナ ポタリングバイク)  DE01シリーズ

次にご紹介するのは、オートバイのアフターパーツメーカー「DAYTONA」が発売している新しいe-bikeDE01シリーズです。
DE01シリーズが電動アシスト自転車に見えないスッキリしたデザインに仕上がっているポイントは、革のケースに収納されシートの後ろに配置されているバッテリーです。
なんとこちら、USBを使えばスマートフォン等の充電も可能なんです。
機能面はもちろん、特に見た目がおしゃれな折りたたみタイプのe-bikeをお探しの方に評判が良いのがデイトナの自転車です。

Daytona Pottering Bike(デイトナ ポタリングバイク) DE01

Daytona Pottering Bike

DE01

サイズ:
20インチ
適応身長:
145cm~
車体重量:
16.8kg

¥148,000~(税別)

4.4 (7件)
DE01の商品画像

滑らかな乗り心地と頼れるアシスト力で、ミニベロの世界を気軽に楽しめるスタンダードモデル

スタッフの声Check!!

DE01はエレガントなカラーが魅力の折りたたみ電動自転車です。 艷やかで落ち着いた車体カラーにマッチしたブラウンパーツが上品な印象です。 さらにレザーバック型のバッテリーが、おしゃれさをプラスしてくれます。 電動アシスト自転車に見えないデザインの一台をお探しの人におすすめです。


この自転車の口コミ
  • お洒落なミニベロで電動アシストが欲しくて購入しました 自転車のデザイン、バッテリーもお洒落で非常に満足です アシストもギアによってほどよくかかり 坂も楽に走れました
  • 電動アシスト自転車っぽく見えない外見が気に入って買いました。 折り畳めるので部屋の中で管理しやすいです。アシストのパワーも普通にあるので陸橋の上り坂でも楽々です。 平地でも加速が良いので、駅までの時間が短くなりました。 標準のサドルが硬めなので長時間走ったり、地面が荒い場所だと尻が痛くなります。 買い物かごなどを取り付けにくいので荷物が多くなると苦労しますが、買ってよかったです。
  • 値段ははるが見た目にひかれて購入。初動は楽で、そのあとはアシスト機能はそこまで強くない。それが自転車に乗ってる感じがして逆に良い。 軽めとはいえ重いが、折りたたみやすいので車に積む分には問題ない。公共交通機関で持ち運ぶのはしんどいかも。
口コミをもっと見る

Daytona Pottering Bike(デイトナ ポタリングバイク) DE01とオフタイム、リアルストリームミニの比較

折りたたみ ×
車重 16.8kg 20.5kg 21.6kg
変速 外装7段 外装7段 内装3段
充電容量 6.6Ah 8.0Ah 12.3Ah
充電時間 約4~5時間 約3時間 約3.5時間
走行距離 約50km 約31~54km 約51~83km
価格 希望小売価格
¥148,000
希望小売価格
¥127,000
希望小売価格
¥114,800

Daytona Pottering Bike(デイトナ ポタリングバイク) DE01S

Daytona Pottering Bike

DE01S

サイズ:
20インチ
適応身長:
145cm~
車体重量:
16.1kg

¥185,000~(税別)

5.0 (3件)
DE01Sの商品画像

各部をグレードアップし、上質な乗り味を実現したハイグレードモデル

スタッフの声Check!!

DE01Sの魅力は車体重量の軽さです。 シリーズ最軽量の16.1kgは、ペダル周りとタイヤホイールに軽量のアルミパーツを採用することで実現されました。 軽いだけでなく写真映えする車体デザインなので、旅先に持っていこうと検討している人にはおすすめしたい一台です。


この自転車の口コミ
  • ミニベロ 初で、ハンドルが軽く片手運転が不安でサドルが少し固めでしたが1日(4時間位)で慣れて凄く気に入りました。電動アシストも漕ぎ出しと坂道は非常に楽で全然疲れませんでした。坂道以外ならアシストOFFでも自転車が軽いせいかペダルも全然重くなく走れます。これに乗ったらもうママチャリに戻れないですね。

Daytona Pottering Bike(デイトナ ポタリングバイク) DE01X

Daytona Pottering Bike

DE01X

サイズ:
20インチ
適応身長:
145cm~
車体重量:
17.07kg

¥238,000~(税別)

0 (件)
DE01Xの商品画像

厳選のコンポーネントとシリーズ最大のアシスト力が魅力

スタッフの声Check!!

DE01Xは本格スポーツバイクに寄せたED01の上位モデルです。 上位モデルにふさわしく、走りに拘れるSHIMANO製のコンポーネントとそれに適したパーツを採用しています。 折りたたみ自転車と電動アシスト自転車、スポーツバイクのいいとこ取りをした一台に興味がある人は、ぜひ検討してみてください。

Daytona Pottering Bike(デイトナ ポタリングバイク) DE01シリーズの比較

車重 16.8kg 16.1kg 17.07kg
変速 外装7段 外装10段 外装10段
充電容量 6.6Ah 6.6Ah 6.6Ah
充電時間 約4~5時間 約4~5時間 約4~5時間
走行距離 約50km 約50km 約45km
価格 希望小売価格
¥148,000
希望小売価格
¥185,000
希望小売価格
¥238,000

キャスター付き!おすすめ折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)③ベネリ(BENELLI) benelli miniFold16

イタリアのオートバイメーカー「Benelli」が作る街乗りにぴったりの折りたたみ式e-bikeを紹介します。
モダンでスタイリッシュなデザインに小回りが利きながらも安定感のある16インチタイヤで、ついつい遠くまで出かけたくなる1台です。
サドルを持ち上げ、後輪を前に突き出すだけで折りたたみ完了!
女性でも簡単に折りたためる特別な折りたたみシステムで、わずか3秒で折りたたむことができます。
さらに、キャスター付きなので折りたたんだ状態での持ち運びも楽です。
室内に保管するときも、車に載せて移動するときも、手間がかかりません。
使用頻度の高い折りたたみ自転車にぴったりです。

ベネリ(BENELLI) benelli miniFold16

BENELLI

benelli miniFold16

サイズ:
16インチ
適応身長:
145cm~
車体重量:
17.2kg

¥158,000~(税別)

0 (件)
benelli miniFold16の商品画像

スタイリッシュでコンパクト、アーバンライフに最適な折りたたみ電動アシスト自転車

スタッフの声Check!!

miniFold16の魅力はモダンでスタイリッシュなところです。 フレームに内蔵されたバッテリーで、電動アシスト自転車に見えないデザインに仕上がっています。 さらに持ち運びしやすいよう、キャスターも装備されています。 さらに3秒、ワンタッチで折り畳めて機能的です。 デザインだけだなく、機能もスタイリッシュな一台をお求めの人におすすめです。

ベネリ(BENELLI) benelli miniFold16とDE01、オフタイムの比較

折りたたみ
(ワンタッチ式)
車重 17.6kg 16.8kg 20.5kg
変速 内装3段 外装7段 外装7段
アシストレベル 4段階 2段階 3段階
ブレーキ 前:SHIMANO BR-T4000
(Vブレーキ)
後:SHIMANO BR-T4000
(Vブレーキ)
前:Vブレーキ
後:Vブレーキ
前:キャリパーブレーキ
後:ローラーブレーキ
フレーム アルミフレーム アルミフレーム アルミフレーム
充電容量 5.2Ah 6.6Ah 8.0Ah
充電時間 約4~6時間 約4~5時間 約3時間
走行距離 約45km 約50km 約31~54km
価格 希望小売価格
¥158,000
希望小売価格
¥148,000
希望小売価格
¥127,000

軽量のおすすめ折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)

車体重量が15kg以下のおすすめ折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)を紹介します。

  • 12kg以下の超軽量モデル
  • 走行性能と軽さを両立したモデル
  • 軽量な上にキャスター付きで持ち運びやすいモデル

の順で紹介します。

軽量の折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)①TRANS MOBILLY(トランス モバイリー) AL-FDB140E

Gic

TRANS MOBILLY AL-FDB140E

サイズ:
14インチ
適応身長:
145cm~
車体重量:
11.9kg

¥94,800~(税別)

4.0 (2件)
TRANS MOBILLY AL-FDB140Eの商品画像

驚きの軽さ!11.9kgの超軽量折りたたみ式e-bike

スタッフの声Check!!

AL-FDB140Eの魅力は、14インチならではの取り回しのしやすさです。 14インチのタイヤが、折りたたみ自転車のコンパクトさを活かしてくれます。 さらに電動ミニベロによく使われる幅広のタイヤを採用しているため、タイヤが小さくても安定感があります。 よく持ち運ぶ機会がある人や、収納場所のスペースが狭い人におすすめの一台です。

軽量の折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)②TRANS MOBILLY(トランス モバイリー) FDB166E

Gic

TRANS MOBILLY FDB166E

サイズ:
16インチ
適応身長:
145cm~
車体重量:
12.9kg

¥84,000~(税別)

5.0 (1件)
TRANS MOBILLY FDB166Eの商品画像

軽さと走行性能を両立した折りたたみ電動アシスト自転車

スタッフの声Check!!

FDB166Eはスタイリッシュなデザインが魅力の電動ミニベロです。 ミニベロにしては小さい16インチのタイヤが、シンプルな車体とバランスを取ってスタイリッシュな印象にしてくれます。 小径ならではの軽快さとスタイリッシュさの両方を求めている人におすすめです。

軽量の折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)③Harry Quinn(ハリー クイン) PORTABLE E-BIKE

HARRY QUINN

Harry Quinn PORTABLE E-BIKE

サイズ:
16インチ
適応身長:
145cm~
車体重量:
14.6kg

¥114,980~(税別)

0 (件)
Harry Quinn PORTABLE E-BIKEの商品画像

軽量な上にキャスター付きで持ち運びやすい電動折りたたみ自転車

スタッフの声Check!!

Harry Quinnは機能にとことんこだわったミニベロです。 荷台についたキャスターでついているので、コンパクトに折りたたんだら転がして運べます。 荷台がついていながら、十分コンパクトに折り畳めるのもうれしい工夫です。 持ち運びが面倒、疲れそうと不安がある人にぜひ試してもらいたい一台です。

TRANS MOBILLY(トランス モバイリー)シリーズとHarry Quinn(ハリー クイン)の比較

持ち運びやすさ
(11.9kg)

(12.9kg)

(14.6kg)
変速 なし 外装6段 なし
ホイールサイズ 14インチ 16インチ 16インチ
充電容量 2.8Ah 2.8Ah 7.0Ah
走行距離 約10~12km 約10~12km 約80km
価格 希望小売価格
¥115,000
希望小売価格
¥120,000
希望小売価格
¥135,000

最後に

いかがでしたでしょうか。
折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)のメリット・デメリットはおわかりいただけましたか?
自転車通販サイトcyma-サイマ-では、Daytona(デイトナ) をはじめ今後も折りたたみ電動アシスト自転車のラインナップを充実させていきます。
もちろん、電動アシストのついていない普通の折りたたみ自転車も種類豊富にご用意しています。
ぜひサイマであなたにぴったりのお気に入りの自転車を見つけてくださいね!

ちょっと気になる電動アシスト自転車のQ&A

Q. e-bikeとは?
A. e-bikeとは、走行性能の高いスポーツバイクや、タイヤの小さいミニベロに電動アシストを取り付けた自転車のことです。見た目のおしゃれさも特徴です。
Q. 折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)のいいところは?
A. 折りたたみ電動アシスト自転車なら、持ち運べることはもちろん、旅先でも疲れることなく旅行を楽しめます。使わない時もスペースをとらないで家の中に閉まっておくことができます。
Q. 人気の折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)のシリーズは?
A. 人気の折りたたみ電動アシスト自転車のシリーズは、デイトナ、ベネリ、トランスモバイリーです。
Q. 折りたたみ電動アシスト自転車(e-bike)の価格帯は?
A. 折りたみ電動アシスト自転車の価格帯は、基本的に13万円以上と少し高いです。

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