クロスバイク初心者向け基礎知識と失敗例&お得な入門セットも紹介!

クロスバイク初心者

「クロスバイクについて知りたい!」
「種類がたくさんありすぎて選べない、、」
「どこをどう見て選べば良いの?」
って思ってないですか?
たしかに、クロスバイク初心者にとって、クロスバイクの良し悪しを判断するのは難しいかと思います。
そこで、今回は、

  • そもそもクロスバイクとは?
  • クロスバイク初心者のための基礎知識
  • クロスバイク初心者によくある失敗例
  • 初心者おすすめ!クロスバイク入門セット

を紹介!
これさえ読めば、クロスバイクの購入前に何を検討すればよいかわかるようになります!
あわせて、初心者におすすめのクロスバイクも掲載しています。
ぜひ、参考にしてみてください。
(※本文中に記載されている価格は2018年10月23日時点のものです)

すぐに初心者におすすめのクロスバイクをチェックしたい方はこちら>>

初心者はこれだけ知っておこう。そもそもクロスバイクとは?

アイキャッチ

クロスバイクは、次の2つの車種を融合させた自転車です。
クロスオーバーバイクとも呼ばれています。

  • オフロード車のマウンテンバイク
  • オンロード車のロードバイク

日本で普及しているママチャリ・シティサイクルもからめて比較すると、「ママチャリよりも楽に移動でき、ロードバイクよりも街乗りに向いてる自転車」と言えます。

ママチャリよりも楽に移動できる理由

クロスバイクがママチャリよりも楽に移動できる理由は次の3つです。

  • クロスバイクの方が軽量で、スピードが出せる
  • クロスバイクの方がタイヤが細く、スムーズに漕ぎ出せる
  • クロスバイクの方が変速段数が多く、一定の力で走ることができる

ロードバイクよりも街乗りに向いている理由

また、ロードバイクよりも街乗りに向いている理由は次の3つです。

  • クロスバイクの方が姿勢が楽
  • クロスバイクの方がタイヤが太く、クッション性が良い
  • クロスバイクの方が価格が安い

まとめると次の様になります。

ママチャリよりも楽に移動できる理由 ロードバイクよりも街乗りに向いている理由
  • 軽量で、スピードが出せる
  • タイヤが細く、スムーズに漕ぎ出せる
  • 変速段数が多く、一定の力で走ることができる
  • 姿勢が楽
  • タイヤが太く、クッション性が良い
  • 価格が安い

以上の理由から、クロスバイクは「ママチャリよりも楽に移動でき、ロードバイクよりも街乗りに向いてる自転車」と言えるでしょう。
詳しく知りたい人はこちらの記事もあわせて読んでください。

まずはこれだけ覚えよう!クロスバイク初心者のための基本知識

クロスバイク初心者の人は、次の3つの基本知識をおさえればOKです。

  • タイヤサイズの見方
  • フレーム素材
  • コンポーネント

タイヤサイズの見方について

クロスバイクのサイズ

タイヤサイズは700×28cなどの表記で表されます。
これは外径約700mm、幅28mmで、c規格に適合するタイヤという意味です。
(外径はタイヤの幅によって多少大きさが変わります。)
規格はa〜dまでありますが、日本ではほとんどcしか使われていないので、特に気にしなくて良いです。

ホイールの外径について

ホイールの外径の大きさは次のような関係になっています。
26インチ<700C<27インチ
外径が大きいほど、適応身長も大きくなる傾向にあります。
とはいえ、同じホイールの外径でも本体設計の違いで適応身長が違ってくるので、ホイールの外径だけで自分の体に合っているか判断しないようにしましょう。

タイヤの幅について

タイヤの幅は、28Cなら細めのタイヤ、32C以上なら太めのタイヤと言えます。
細いタイヤほどスピードが出て、太いタイヤほど安定した走りができます。
地面と接する面積の違いで、摩擦抵抗の大きさが変わるためです。
タイヤ幅による用途の違いは次のようになっています

細めのタイヤ 太めのタイヤ
  • 舗装されているオンロード向け
  • 長距離向け
  • 舗装されていない非舗装路にも対応
  • 段差が多い街中にも対応

用途に応じて適したタイヤ幅を選びましょう。

フレーム素材について

クロスバイクに使われている主なフレーム素材は、次の3種類です。

  • アルミ
  • クロモリ
  • カーボン

カーボンがフレーム素材としては最も優秀です。最も軽く強度も高いです。
しかし、初心者におすすめの素材はアルミとクロモリです。
カーボンよりも安価で耐久性があるためです。
具体的には、次のような違いがあります。

カーボン アルミとクロモリ
  • 20万以上する
  • 倒れただけでフレームが折れることもある
  • 5万円も出せば初心者にとって十分な性能のものが手にはいる
  • 少しぶつけたくらいでは壊れない

以上の理由から、初心者におすすめの素材はアルミとクロモリと言えます。

また、アルミとクロモリの違いは重量と衝撃吸収性にあります。

アルミ クロモリ
クロモリより軽量 アルミより衝撃吸収性があり快適な乗り心地を感じられる

重量を取るか、乗り心地を取るか、好きな方を選びましょう。

コンポーネントについて

シマノ製のコンポーネント画像

コンポーネントとは、スポーツバイクに装備されている構成パーツを総称した呼び名です。
具体的には、ディレイラー(変速機)やブレーキ、クランク、変速レバーなどを指します。
グレードの高いコンポーネントほど、多段化し、軽量になり、耐久性や操作性も良くなります。
操作性が良くなる例としては

  • ブレーキの制動力が上がり、スピードを制御しやすくなる
  • 変速段数が多いので、より状況に合ったギアを選択できる
  • 変速時のチェーンの切り替わりがスムーズになる

等があります。

初心者のコンポーネントの選び方

商品説明でよく出てくるので一応説明しましたが、実は、ママチャリから乗り換える初心者の場合、クロスバイク初心者がコンポーネントについて気にしすぎる必要はありません。
クロスバイク初心者にとっては、コンポーネントの違いよりも、体の使い方や体力の違いが走りの速さに大きく影響するためです。
しかし、走るときの心地よさが目的の場合は、コンポーネントのグレードを少しは気にすると良いかもしれません。
シマノの「SORA」「ALTUS」というコンポーネントは、価格が安い割に質が良く、走行性能の違いを感じることができるので、クロスバイク初心者にとっておすすめです。
後で紹介する初心者におすすめのクロスバイクにも、「SORA(ソラ)」「ALTUS(アトラス)」を搭載したクロスバイクがあります。
気になった人は参考にしてみてください。

すぐに「SORA(ソラ)」を搭載したクロスバイクをチェックしたい方はこちら>>

すぐに「ALTUS(アトラス)」を搭載したクロスバイクをチェックしたい方はこちら>>

クロスバイク初心者によくある失敗

クロスバイク初心者によくある失敗

クロスバイク初心者によくある失敗は次の2つです。

  • ライト、鍵、スタンドが標準装備されていると思って買ってしまった
  • どのクロスバイクも一般的な空気入れで空気をいれられると思って買ってしまった

クロスバイクは軽量化のために、ライトや鍵、スタンドといった自転車の標準装備とも呼べるパーツが付いていないことがあります。
また、ものによっては一般的な空気入れで対応できないものもあります。
一般的な空気入れはイギリス式、対応する空気入れが必要なのはフランス式です。
必ず、欲しい装備の有無と空気入れの仕様について確認するようにしましょう。

【まとめ】クロスバイク初心者のための購入前の検討リスト

【まとめ】クロスバイク初心者のための購入前の検討リスト

これまでの内容をまとめたリストになります。
購入検討時に使ってください。

タイヤについて

  • タイヤの外径ではなく、適応身長を見て自分の体に合っているか判断する。
  • 舗装されているオンロードor 長距離を走る場合、28cの細めのタイヤが適している。
  • 舗装されていない非舗装路 or 段差が多い街中を走る場合、32cの太めのタイヤが適している。

フレーム素材について

  • 軽量でスピードを出したい場合はアルミのフレーム素材を選ぶ
  • 衝撃吸収性があり快適な乗り心地を感じたい場合はクロモリのフレーム素材を選ぶ
  • 速く走ることが目的の場合、コンポーネントについて気にしすぎる必要はない。
  • 走るときの心地よさが目的の場合、シマノの「SORA(ソラ)」「ALTUS(アトラス)」というコンポーネントがおすすめ。

装備空気入れについて

  • ライト、鍵、スタンド等の装備の有無を確認する
  • 空気入れの仕様について確認する。フランス式であれば対応する空気入れも購入する。

クロスバイク初心者でも専門店に行かずにクロスバイクを買う方法

「専門店に行かなくても自分に合ったクロスバイクを買う方法はないの?」
という人もいるのではないでしょうか?
クロスバイクはネット通販に山のようにあります。
どのクロスバイクを買えばよいかさえわかれば、 専門店に行かずにネット通販で買うことができます。
もしあなたが通販で買うことを検討しているなら、
当自転車通販サイトcyma-サイマ-をおすすめします。
前の章でまとめた、購入前の検討項目リストの情報をすべてチェックできるからです。
(※タイヤ幅が太くも細くもないものについては、タイヤ幅が記載されていないことがあります。)

サイマのサービス説明

加えて、サイマではお客様に満足してもらえるように下記の5点にも力を入れています。

  • 送料無料でお届け
  • 組み立て無料で完成品をお届け
  • プロの整備士が組み立てているため安心
  • めんどうな防犯登録も購入時についでに済ませられる
  • アフターフォローも充実

サイマでは、以下で紹介する初心者におすすめのクロスバイクを取り扱っています。
4タイプに分けて紹介しているので、きっとお気に入りのクロスバイクが見つかると思います!
ぜひ、参考にしてみてください!

【コスパ最強】初心者におすすめのクロスバイク入門セット3選

この節では、次の必ず持っておきたい3つの必須パーツがセットになった「クロスバイク入門セット」を紹介します。 もちろん、セット価格なので通常よりもお得に購入できます!

  • ループワイヤー錠
  • LEDライト
  • 空気入れ

また、下記リンク先ではセットパーツの詳細や、ツーリングに挑戦できるパーツがセットの「クロスバイク入門ワイドセット」も掲載されています。
気になる人は見てみてください。

売上ランキングNo.1 乗りやすいクロスバイク

クロスバイク入門セット/cyma primer(サイマ プライマー)
カラー 3色 ¥30,973~(税別)

700C:適応身長 157㎝~ 重量 12.7kg

クロスバイク入門セット/cyma primer(サイマ プライマー)商品画像

このクロスバイク入門セットを見る

初心者の方でも安心して走ることができるように素材から細かいディテールまで製造段階からこだわりました。
少し太めのタイヤを使用しているので街中のちょっとした段差での安定感は抜群。
扱いやすい車体の軽さに、パーツは全てアルミ製でかっこよく、変速は文句なしの7段変速機付き。
細かいけれど初心者には嬉しい空気入れバルブを英式に、とどこまでもこだわりました。

細部にもこだわった一段上の上質なクロス

クロスバイク入門セット/FERIADO(フェリアード)
カラー 2色 ¥39,771~(税別)
700C:適応身長 155㎝~ 重量 12kg

クロスバイク入門セット/FERIADO(フェリアード)商品画像

このクロスバイク入門セットを見る

各所に使用されたアルミ製のパーツは車体重量に貢献しており、ブレーキもスピードコントロールのしやすいキャリパーブレーキを採用しています。
初めの一台に最適!必要パーツはセットになっているので、届いたらすぐ乗り出せます。

リーズナブルなのに実力派のクロスバイク

クロスバイク入門セット/RUNTHROUGH(ランスルー)
カラー 3色 ¥26,971~(税別)

700C:適応身長 160㎝~ 重量 14.5kg

クロスバイク入門セット/RUNTHROUGH(ランスルー)商品画像

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クロスバイクは初めてだから、そんなに高価格ではなく気軽にはじめられるのがいい、とお考えの方にオススメのお手頃価格なクロスバイクです。
シンプルで飽きのこない細身なデザイン、ベーシックカラーをセレクトしました。
さらに、坂道もラクラクな6段変速機搭載、スピードにのっている時でもピタッととまりやすいVブレーキを装備し機能面でも満足のいく一台になっています。

【3万円以下のお手頃価格】初心者におすすめのクロスバイク


CHRYS(クライス)
カラー 2色 ¥24,531~(税別)
700C:適応身長 160㎝~ 重量 15.3kg

 CHRYS(クライス)商品画像

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このクロスバイクを一言で表すと?

泥除け、フロントキャリア搭載で街乗りに最適

このクロスバイクの口コミ

必要なのはシティサイクル(ママチャリ)だけど人と違うクロスバイク風の外観を求めてこれにしました。期待通りの見た目とフルサイズの泥よけ付き、カゴも追加しやすいフロントキャリア付きで満足しています。(一部抜粋) 


cyma primer
カラー 3色 ¥26,913~(税別)
700C:適応身長 157㎝~ 重量 12.7kg

 cyma primer 商品画像

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このクロスバイクを一言で表すと?

入門バイクの決定版!軽量なうえに見た目もおしゃれ

このクロスバイクの口コミ

自転車通勤のために初めてクロスバイク買いました。デザインはシンプルなのですが、グリップとサドルが茶色なのでおしゃれな感じで気に入りました。 最高で10kmくらいの距離走りましたが、ギアが変えられるのでストレスなく走れます。アフターサービスが有り、価格も安かったのでいい買い物をしたと思ってます。


RUNTHROUGH(ランスルー)
カラー 3色 ¥22,782~(税別)
700C:適応身長 160㎝~ 重量 14.5kg

RUNTHROUGH(ランスルー)商品画像

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このクロスバイクを一言で表すと?

シンプルで飽きのこないデザインで機能も充実

このクロスバイクの口コミ

主に通勤で乗っています。乗り心地の良い太めのタイヤは漕ぎ出しや加速性では今一つですが、強力なVブレーキと相まって安全確実に止まってくれます。適度に柔らかいサドルは普段着で乗るのに都合が良い。扱いやすい6速ギアは平地も坂道も難なくこなしてくれます。性能やブランドにこだわらず、肩の力を抜いて、のんびりサイクリングを楽しめるバランスの良い製品だとおもいます。

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cavite(キャビテ)
カラー 5色 ¥ 33,984~(税別)
700C:適応身長 162㎝~ 重量 12.8kg

 cavite(キャビテ)商品画像

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このクロスバイクを一言で表すと?

センスの良いクロスバイク クロモリフレームが作る造形美と乗り心地

このクロスバイクの口コミ

たしかにショッピングセンターの自転車屋さんにおいてある同価格帯のクロスバイクとはレベルが違います。 初走行でペダルをぐっと踏み込んだ時のぐぅーんと気持ちよく伸びていく加速感には感激しました。こういったバイクには初心者ながらも、これがクロモリの効果なのかなと思いました。 いろいろな感覚を楽しませてくれるこのバイクを大事に乗っていきたいと思います。


オールストリート6s
カラー 5色 ¥35,441~(税別)
700C:適応身長 155㎝~ 重量 12.7kg

オールストリート6s 商品画像

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このクロスバイクを一言で表すと?

爽やかな見た目が印象的なクロスバイク

このクロスバイクの口コミ

先日届き早速乗っていますが、正直自転車をネットで買うこと自体失敗すると思っていたのですが、想像以上の満足感を与えてくれました。ブランド品と違ってフレームにロゴが入ってないので少しその部分は寂しいので何か貼ろうかなと思っていますが、写真で見るより実物はオシャレでいいと思いますよ!!

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【通勤に使いたい人へ】初心者におすすめのクロスバイク


ブリヂストン フェンダーカゴ付CYLVA F24 -2018モデル-
カラー 5色 ¥ 59,128~(税別)
700C:適応身長 151㎝~166cm 重量 14.1kg
700C:適応身長 163㎝~178cm 重量 14.2kg

ブリヂストン フェンダーカゴ付CYLVA F24 -2018モデル-商品画像

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このクロスバイクを一言で表すと?

パンクガード付きLIBERQ(リベルク)タイヤ&シマノ「ALTUS」搭載のハイスペックなクロスバイク

このクロスバイクの特徴

  • B4サイズのビジネスバッグがすっぽり収まる横長薄型タイプのバスケット
  • パンクガード付きLIBERQ(リベルク)タイヤを採用
  • 外装24段変速機シマノ「ALTUS」を搭載。思い通りの走りを実現
  • 泥除け、ライト、片足スタンド、ワイヤー錠を標準装備

ブリヂストン フェンダーカゴ付ORDINA F5B -2018モデル-
カラー 4色 ¥ 62,731~(税別)
27インチ:適応身長 157㎝~ 重量 17kg

ブリヂストン フェンダーカゴ付ORDINA F5B -2018モデル-商品画像

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このクロスバイクを一言で表すと?

チェーンの代わりにメンテナンスフリーのベルトを使用した気の利いた一台

このクロスバイクの特徴

  • ビジネスバッグを入れるのに最適なフロントバスケットを装備
  • チェーン外れやサビる心配がないカーボンベルトドライブを採用
  • 一般的なイギリス式空気入れに対応
  • 泥除け、ライト、片足スタンド、リング錠を標準装備

ブリヂストン カゴ付きMARKROSA 7S -2018モデル-
カラー 6色 ¥ 49,000~(税別)
26インチ:適応身長 144㎝~ 重量 15.9kg
27インチ:適応身長 151㎝~ 重量 16.5kg

ブリヂストン カゴ付きMARKROSA 7S -2018モデル-商品画像

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このクロスバイクを一言で表すと?

男性も女性も乗りやすい人気車 通勤通学に便利な前カゴを搭載!

このクロスバイクの口コミ

通勤用に購入しました。今まで普通のママチャリを使用していましたが、こぎ出しがとてもスムーズになり、坂道も車体が軽いので楽に感じます。片道40分弱の通勤ですが、かなり快適になりました。(一部抜粋)

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【長距離向け/有名メーカーのクロスバイク】初心者におすすめのクロスバイク


GIOS MISTRAL(ジオス ミストラル)
カラー 4色 ¥45,900~(税別)
700C:適応身長 400mm:150cm〜158cm 重量 約11kg
700C:適応身長 430mm:155cm〜170cm 重量 約11kg
700C:適応身長 480mm:168cm〜178cm 重量 約11kg
700C:適応身長 520mm:175cm〜185cm 重量 約11kg

 GIOS MISTRAL(ジオス ミストラル) 商品画像

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このクロスバイクを一言で表すと?

イタリア名門ブランドGIOS(ジオス)のエントリーモデル

このクロスバイクの特徴

  • 現在もイタリアのトリノを拠点とする伝統あるブランド「GIOS(ジオス)」
  • ジオスを象徴する色、「ジオスブルー」を全面にあしらった贅沢な1台
  • この価格帯ではめずらしいシマノ製ホイールを採用

JAMIS(ジェイミス)RENEGADE EXILE FLAT
カラー 1色 ¥79,800~(税別)
650C:適応身長 480mm:160cm〜167cm 重量 約11.3kg
700C:適応身長 510mm:165cm〜173cm 重量 約11.3kg
700C:適応身長 560mm:175cm〜183cm 重量 約11.3kg

JAMIS(ジェイミス)RENEGADE EXILE FLAT 商品画像

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このクロスバイクを一言で表すと?

ワイズロードでしか手に入らない特別仕様のモデル

このクロスバイクの特徴

  • フロントフォークもアルミではなくカーボンにし快適性アップ!
  • 機械式のディスクではなく、制動力が高い油圧ディスクブレーキを採用
  • 外装24段変速で様々な状況に対応可能

【シマノの「SORA」をコンポーネントに使用】初心者におすすめのクロスバイク


ヤマハ YPJ-C
カラー 2色 ¥163,900~(税別)
700C(XS):適応身長 154cm 重量 約16.0kg
700C(M):適応身長 164cm 重量 約16.1kg

ヤマハ YPJ-C 商品画像

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このクロスバイクを一言で表すと?

クロスバイクと電動自転車を見事に融合 YPJ-C

このクロスバイクの特徴

  • 日本のe-bikeの草分け的存在!
  • フロント2段×リア9段の外装18段変速の多段ギア仕様
  • サイクリストに人気のシマノSORAをディレイラーに採用

FB2.0
カラー 3色 ¥57,211~(税別)
700C:適応身長 480mm:158cm 重量 約10.3kg
700C:適応身長 510mm:168cm 重量 約10.4kg

 FB2.0 商品画像

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このクロスバイクを一言で表すと?

本格派も納得させる充実したスペック 知る人ぞ知るインフィーザのクロスバイク

このクロスバイクの特徴

  • 品質とデザイン性の高さを誇るALTONがつくるブランド「INFIZA」
  • アルミフレームにカーボンフォークを装備 車体重量10kgの超軽量を実現
  • 駆動系のディレイラー、シフター等メインのパーツにはシマノ製「SORA」をアッセンブルし、ブレーキにも妥協のない「SORA」を採用

【シマノの「ALTUS」をコンポーネントに使用】初心者におすすめのクロスバイク


ブリヂストン ordina (オルディナ) S3F
カラー 3色 ¥49,214~(税別)
27インチ:適応身長 164㎝~ 重量 14.2kg

ブリヂストン ordina (オルディナ) S3F 商品画像

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このクロスバイクを一言で表すと?

シマノ「ALTUS」搭載で爽快な走りを実現 泥除け等の装備も充実で初心者に最適な一台

このクロスバイクの口コミ

とにかく、軽快で今までのものより軽く、取扱も楽になりました。住居が丘陵地なのですが、同じ坂でも今までのものより楽に上ることが出来ます。さらに、海外製のものに比べて、日本製の方が作りが丁寧で、無駄が無く、そのため軽いのかもしれません。長く使えるよう、大切に扱いたいです。(一部抜粋)


ブリヂストン CYLVA F24 -2018モデル-
カラー 5色 ¥49,128~(税別)
700C:適応身長 151㎝~166cm 重量 11.6kg
700C:適応身長 163cm~178cm 重量 11.7kg

ブリヂストン CYLVA F24 -2018モデル- 商品画像

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このクロスバイクを一言で表すと?

シマノ「ALTUS」搭載で爽快な走りを実現 32Cの耐パンクタイヤで安定感のある走り

このクロスバイクの口コミ

安いメーカーと比較して悩みましたが、溶接が心配で、信頼の置けるブリジストンにしました。 盗難の多い地域なのと、このデザインと品質では、とにかく盗難が心配で、保険をどうしようか迷いましたが、ブリジストンの保証が付くと言うのも決め手になりました。 期限内にメーカーに対して、登録の手続きを取れば、無料で三年間、盗難に対して、5割の金額が保証される。 安いのを買って、保険に加入するより、良いじゃないですか〜! 大切に乗りたいと思います。(一部抜粋)

最後に

クロスバイクの購入にあたって何を検討するべきかわかったでしょうか?
自転車通販サイトcyma-サイマ-では、今後も初心者におすすめのクロスバイクのラインナップを充実させていきます。
今回見つからなかった人も、またサイマを見に来てくださいね!

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